株式市況

2019年5月

日付 前引け
1(水) ---
2(木) ---
3(金) ---
4(土) ---
5(日) ---
6(月) ---
7(火) 平均株価は、米の中国への関税の引き上げを表明したことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
8(水) 平均株価は、米国の中国製品への関税引き上げの懸念が強まったことを受け、米中貿易戦争や世界景気の減速を警戒した売りが優勢となり、大幅に続落した。
9(木) 平均株価は、米国の中国に対する関税引き上げを受け米中貿易協議の先行きへの警戒感や、円相場が1ドル=109円台後半まで円高・ドル安が進んだことを受けた売りが優勢となり、続落した。
10(金) ---
11(土) ---
12(日) ---
13(月) 平均株価は、米中貿易摩擦の日本への影響を懸念した売りが優勢となり、下げ幅は一時200円を超えるなど、続落した。
14(火) 平均株価は、米中貿易摩擦への警戒感から前日の米株が急落したことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
15(水) 平均株価は、米中貿易摩擦への懸念から利益確定目的の売りが優勢となり、続落した。
16(木) 平均株価は、中国の通信機器最大手の輸出を事実上禁止にしたことを受け米中の貿易摩擦の激化を懸念した売りが優勢となり、反落した。
17(金) 平均株価は、米株高を好感した買いが優勢となり、反発した。
18(土) ---
19(日) ---
20(月) ---
21(火) 平均株価は、前日の米株安や米中貿易摩擦への懸念を嫌気した売りが優勢となり、反落した。
22(水) 平均株価は、円相場の円安・ドル高への進行や半導体関連や電子部品関連の銘柄に買いが入り、反発した。
23(木) 平均株価は、売りが先行して米ハイテク株安を受け国内の半導体関連銘柄に売りが出て、反落した。
24(金) 平均株価は、前日の米株安や米中貿易摩擦の長期化への懸念、原油価格の急落を嫌気した売りが優勢となり、続落した。
25(土) ---
26(日) ---
27(月) 平均株価は、日米首脳会談の結果を見極める姿勢が強く上値は限られたものの前週末の米株高を好感した買いが優勢となり、小幅に反発した。
28(火) 平均株価は続伸した。、欧州株高や自社株買いを発表した東エレクが買われたことなどが株価を押し上げた。
29(水) 平均株価は、前日の米株安や米中摩擦への警戒感から売りが優勢となり、反落した。
30(木) 平均株価は、前日の米株安や世界経済の先行きを懸念した売りが優勢となり、続落した。
31(金) 平均株価は、円相場の上昇や米国と各国の通商摩擦の影響を懸念した売りが優勢となり、一時3か月半ぶりの安値となるなど、続落した。

商品に関するご相談・資料請求はこちら

お電話でのお問い合わせ
075-341-5110
(受付時間 平日 9:00~17:00/土・日・祝日休)
窓口でのご相談もお気軽に承っております
店舗情報はこちら
さらに詳しくご説明した資料をお送りします
資料のご請求はこちら
ページの先頭へ戻る