株式市況

2018年1月

日付 前引け
1(月) ---
2(火) ---
3(水) ---
4(木) 平均株価は、3日までの海外株高を受け買いが優勢となって約2ヶ月ぶりに2万3000円を上回り、大幅に反発した。
5(金) 平均株価は、米株高を好感した買いが優勢となり、前日の大幅高の反動で利益確定売りが出て伸び悩んだものの、小幅に続伸した。
6(土) ---
7(日) ---
8(月) ---
9(火) 平均株価は、米の利上げペースが緩やかになるとの見方を好感した買いが先行し、買い一巡後は上値の重い展開が続いたものの、続伸した。
10(水) 平均株価は、朝方前日の米株高を好感した買いが先行したものの、年初から計1000円超上昇していることから目先の利益を確定する売りが優勢となり、小幅に反落した。
11(木) 平均株価は、円相場が1ドル=111円台半ばまで上昇していることを警戒し利益確定目的の売りが優勢となり、続落した。
12(金) 平均株価は、円相場が1ドル=111円台前半まで上昇したことを警戒した売りが優勢となり、小幅に続落した。
13(土) ---
14(日) ---
15(月) 平均株価は、円相場が1ドル=110円台後半まで上昇したことを警戒した売りが出たものの、前週末の米株高を好感した買いが優勢となり、反発した。
16(火) 平均株価は、値がさ株が買われたことや円相場の上昇が一服したことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
17(水) 平均株価は、前日の米株安や円相場が円高・ドル安に推移していることを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
18(木) 平均株価は、1ドル=111円台後半まで下落したことや米株高を好感した買いが優勢で、一時約26年ぶりとなる2万4000円を上回り、反発した。
19(金) 平均株価は、高値への警戒感があるものの円相場が1ドル=111円台付近と円高・ドル安が一服したことを好感した買いが優勢となり、反発した。
20(土) ---
21(日) ---
22(月) 平均株価は、円相場が1ドル=110円台後半まで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、小幅に反落した。
23(火) 平均株価は、前日の米株高や日本企業の業績拡大への期待感を好感した買いが優勢で節目の2万4000円を上回り、続伸した。
24(水) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台まで上昇したことを嫌気した売りや、米長期金利の低下を受け銀行株が下落し、反落した。
25(木) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台前半に上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
26(金) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台半ばと円高・ドル安が一服したことを好感した買いが優勢となり、小幅に反発した。
27(土) ---
28(日) ---
29(月) 平均株価は、前日の米株高や円相場の円高・ドル安への推移が一服したことを好感した買いが優勢となり、反発した。
30(火) 平均株価は、前日の米株安や円相場が1ドル=108円台後半まで上昇していることを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
31(水) 平均株価は、前日の米株安や持ち高調整の売りが出たものの下値では押し目買いが入り、小幅に続落した。

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