株式市況

2019年3月

日付 前引け
1(金) 平均株価は、円相場が1ドル=111円台後半まで下落したことや法人企業統計で設備投資額が増加したことを好感した買いが優勢となり、反発した。
2(土) ---
3(日) ---
4(月) 平均株価は、米中協議への期待感や円相場が1ドル=112円台まで下落したことを受けた買いが優勢となり、続伸した。
5(火) 平均株価は、前日の米株安や中国で開幕した全人代で2019年の経済成長率の目標が引き下げられたことを受け利益確定目的の売りが優勢となり、反落した。
6(水) 平均株価は、前日の米株安や中国政府が経済成長率の目標を引き下げてことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
7(木) ---
8(金) 平均株価は、国内景気の後退への懸念が強まっていることを受け幅広い売りが出て全面安となり、続落した。
9(土) ---
10(日) ---
11(月) 平均株価は、前週末までの値下がりから値ごろ感の買いが入り、一時値上がり幅は100円を超えるなど、反発した。
12(火) 平均株価は、前日の米株高を好感し投資家心理が改善し幅広い銘柄に買いが入り、大幅に続伸した。
13(水) 平均株価は、前日に大幅続伸した反動の利益確定売りや中国の上海株安を嫌気した売りが優勢となり、反落した。
14(木) 平均株価は、前日の米株高や英国でEUの合意なき離脱に対する反対が多数だったことを好感した買いが優勢となり、反発した。
15(金) 平均株価は、円相場の円安・ドル高の進行や中国株高を好感した買いが優勢となり、反発した。
16(土) ---
17(日) ---
18(月) 平均株価は、前週末の米株高や中国上海株高を好感した買いが優勢となり、続伸した。
19(火) 平均株価は、配当狙いの買いが支えとなったものの利益確定目的の売りが優勢となり、反落した。
20(水) 平均株価は、FOMCの結果発表を控えていることから様子見姿勢が強まったことを受け売買は低調で、小幅に反発した。
21(木) ---
22(金) 平均株価は、円相場の円高・ドル安への推移やFOMCで利上げが見送る姿勢が示されたことを受けた売りが優勢となり、反落した。
23(土) ---
24(日) ---
25(月) 平均株価は、米欧景気指標が悪化したことを嫌気した売りが優勢となり一時は700円下落するなど、大幅に反落した。
26(火) 平均株価は、今日が権利付き最終売買日にあたるため配当の権利取り目的の買いが入り、反発した。
27(水) 平均株価は、配当の権利落ち日であることから売りが優勢となり、反落した。
28(木) ---
29(金) ---
30(土) ---
31(日) ---

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