株式市況

2019年8月

日付 前引け
1(木) 平均株価は、FOMC後の米株安を嫌気した売りが先行したのもの、円相場が下落していることを好感した買いが優勢となり、小幅に反発した。
2(金) 平均株価は、米中貿易摩擦への懸念から世界経済への見通し不透明感を嫌気した売りが優勢となり、大幅に反落した。
3(土) ---
4(日) ---
5(月) 平均株価は、米中貿易摩擦を警戒した売りや円相場の円高・ドル安を嫌気した売りが優勢となり、続落した。
6(火) ---
7(水) ---
8(木) ---
9(金) 平均株価は、4~6月期GDPが予想を上回ったことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
10(土) ---
11(日) ---
12(月) ---
13(火) ---
14(水) 平均株価は、米国の中国製品への追加関税措置を先送りしたことを好感した買いが優勢となり、反発した。
15(木) 平均株価は、米国の長短金利の逆転を警戒した売りや円相場が1ドル=105円台後半まで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
16(金) 平均株価は小幅に反発した。自律反発狙いの買いが入った。中国株が上昇したことも買いに導いた。
17(土) ---
18(日) ---
19(月) 平均株価は、前週末の米株高や円相場の上昇が一服したことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
20(火) ---
21(水) 平均株価は、円相場が伸び悩んだことが下支えとなったものの前日の米株安を受けた売りが優勢となり、反落した。
22(木) 平均株価は、前日の米株高を好感し輸出関連銘柄に買いが入り、反発した。
23(金) 平均株価は、円相場が下落していることや米国が発表した米株先物が予想を上回ったことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
24(土) ---
25(日) ---
26(月) 平均株価は、円相場が1ドル=104円台半ばと今年1月以来の円高水準となったことを嫌気し幅広い銘柄に売りが出て、大幅に反落した。
27(火) ---
28(水) 平均株価は、米中貿易摩擦への懸念から上値は限られたものの、相場全体の割安感に着目した買戻しが優勢となり、小幅に続伸した。
29(木) 平均株価はは、前日の米株高から買いが先行したものの米中摩擦への警戒感から売りが優勢となり、反落した。
30(金) 平均株価は、円相場が円安・ドル高に推移していることや米中貿易交渉進展への期待感から買いが優勢となり、反発した。
31(土) ---

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