株式市況

2017年7月

日付 前引け
1(土) ---
2(日) ---
3(月) 平均株価は、円相場の円安・ドル高が進行していることや、日銀短観が改善したことを受けた買いが優勢となり、反落した。
4(火) 平均株価は、前日の米株高や円相場が1ドル=113円台前半まで円安・ドル高が進行したことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
5(水) 平均株価は、米株式市場が休場で買い材料が少ないことや、北朝鮮がミサイルを発射したことなど地政学リスクを警戒した売りが優勢となり、続落した。
6(木) 平均株価は、地政学リスクへの警戒感や前日の米株安を受け利益確定目的の売りが優勢となり、反落した。
7(金) 平均株価は、前日の米株安を受けた売りが先行したものの、円相場が円安・ドル高に推移したことを受けた買いが入って日経平均は下げ渋り、小幅に続落した。
8(土) ---
9(日) ---
10(月) 平均株価は、円相場が1ドル=114円台前半まで下落したことを好感した買いが優勢となり、反発した。
11(火) 平均株価は、FRB議長の議会証言を控えていることから様子見姿勢が強く朝方は売りが先行したものの、円相場が下げに転じたことを受けた買いが入り、小幅に続伸した。
12(水) 平均株価は、円相場が1ドル=113円台半ばまで上昇したことを受けた売りが優勢となり、反落した。
13(木) 平均株価は、円相場の円高・ドル高を受け上値が重いものの、前日の米株高や13日のアジア株高を好感した買いが優勢となり、小幅に反発した。
14(金) 平均株価は小幅に続伸した。円安基調を受けて、自動車や鉄鋼などに買いが入った。
15(土) ---
16(日) ---
17(月) ---
18(火) 平均株価は、円相場が1ドル=112円台前半まで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
19(水) 平均株価は、決算を控えている好業績銘柄に買いが入ったものの、円相場が円高に推移していることが重荷となり、小幅に反発した。
20(木) 平均株価は、日銀の金融政策決定会合の結果発表を控え上値の重さが目立つものの、前日の米株高を受けた買いや好業績の銘柄を物色する買いが優勢となり、続伸した。
21(金) 平均株価は、前日の0米株安や円相場が円高・ドル安に推移していることを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
22(土) ---
23(日) ---
24(月) ---
25(火) 平均株価は、円高が一服したことを受け買いが先行したものの、国内企業の決算発表やFOMCを控えていることから積極的な売り買いを控える動きが強く、小幅に続落した。
26(水) 平均株価は、前日の米株高や円相場が下落したことを好感した買いが優勢となり、2万円台を回復し反発した。
27(木) 平均株価は、円相場の円高・ドル安を受けた売りが先行したものの、好業績企業の決算に期待する買いが優勢となり、小幅に続伸した。
28(金) 平均株価は、小幅続落した。4~6月期決算発表で、銘柄選別の動きが強まり、銘柄により方向感が分かれた。
29(土) ---
30(日) ---
31(月) 平均株価は、小幅続落した。4~6月期決算発表で、銘柄選別の動きが強まり、銘柄により方向感が分かれた。

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