株式市況

2016年5月

日付 前引け
1(日) ---
2(月) 平均株価は、円相場が1ドル=106円台半ばまで急伸したことを嫌気した売りが優勢となり、売り一巡後は下値での買い戻しが入り下げ渋ったものの、大幅に続落した。
3(火) ---
4(水) ---
5(木) ---
6(金) 平均株価は、朝方自律反発を狙った買いが先行したものの、今夜発表される米雇用統計を警戒した売りが優勢となり、6日続落した。
7(土) ---
8(日) ---
9(月) 平均株価は、先週末の米株高や円相場の円高基調が一服したことを好感した買いが優勢となり、7営業日ぶりに反発した。
10(火) 平均株価は、円相場が下落したことや中国の4月の工業生産者出荷価格指数が予想を上回ったことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
11(水) 平均株価は、前日の米株高や円相場が1ドル=109円台前半に下落したことを好感した買いが優勢となり、利益確定売りに押される場面があったものの、続伸した。
12(木) 平均株価は、前日の米株安や利益確定目的の売りが優勢となり、下値での押し目買いが入り下げ渋ったものの、4日ぶりに反落した。
13(金) 平均株価は、円相場が円安・ドル高を好感した買いが先行したものの、前日まで4日続伸していたことから利益確定売りが優勢となり、5営業日ぶりに反落した。
14(土) ---
15(日) ---
16(月) 平均株価は、円相場が円安・ドル高に推移したことや伊勢志摩サミットを控え政策期待への期待感から買いが優勢となり、反発した。
17(火) 平均株価は、前日の米株高や円相場の円安・ドル高を好感した買いや伊勢志摩サミットを控え政策に期待する買いが優勢となり、続伸した。
18(水) 平均株価は、前日の米株安を受け売りが先行したものの、2016年1~3月期GDPが予想を上回ったことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
19(木) 平均株価は、朝方円相場が1ドル=110円台前半と円安・ドル高に推移したことを好感した買いが先行したものの、次第に利益確定売りが優勢となり、小幅に続落した。
20(金) 平均株価は、前日の米株安を嫌気した売りが出たものの、伊勢志摩サミットを控え政策期待感から買いが優勢となり、小幅に続伸した。
21(土) ---
22(日) ---
23(月) 平均株価は、G7財務省・中央銀行総裁会議での目立った成果がなかったことや、円相場が1ドル=109円台後半まで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
24(火) 平均株価は、前日の米株安や円相場が1ドル=109円台前半まで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
25(水) 平均株価は、前日の米株高や円相場が円安・ドル高に推移していることを受け幅広い銘柄に買いが入り、大幅に反発した。
26(木) 平均株価は、前日の欧米株高を好感し一時200円超値上がりする場面もあったものの、円相場が円高・ドル安に推移したことで次第に上げ幅を縮め、小幅に続伸した。
27(金) 平均株価は、サミットが始まることから政策期待への買いが優勢となり売買は低調だったものの、続伸した。
28(土) ---
29(日) ---
30(月) 平均株価は、円相場が1ドル=110円台後半まで下落したことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
31(火) 平均株価は、朝方は売りが先行したものの、売り一巡後は円相場が1ドル=111円台前半まで下落したことを好感した買いが優勢となり、5日続伸した。

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