株式市況

2017年6月

日付 前引け
1(木) 平均株価は、前日まで5日連続で下落していたことから幅広い銘柄に下値での押し目買いが入り、5営業日ぶりに反発した。
2(金) 平均株価は、前日の米株高や円相場が1ドル=111円台半ばまで下落したことを好感た買いが優勢となり、1年半ぶりに2万円台を回復し、続伸した。
3(土) ---
4(日) ---
5(月) 平均株価は、前週末に発表された米雇用統計を受け円相場の円高・ドル安が進んだことを嫌気した売りが先行したものの、売り一巡後に買いが優勢となり、小幅に3日続伸した。
6(火) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台後半まで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
7(水) ---
8(木) 平均株価は、1~3月期のGDPが下方修正されたことが重荷となったものの、前日の米株高や円相場が円安・ドル高に推移したことを好感した買いが優勢となり、小幅に続伸した。
9(金) 平均株価は、前日の米株高を好感した買いや英総選挙への警戒感が和らいだことを受けた買いが優勢となり、反発した。
10(土) ---
11(日) ---
12(月) 平均株価は、前日の米国市場において代表的なネット関連株が下落し、ナスダック総合株価指数が大幅安になった流れを受け継ぎ、ハイテク関連株が売られ反落した。
13(火) 平均株価は、前週末に米のIT株が大幅に下落したことを受け国内のIT関連株に売りが広がり、小幅に続落した。
14(水) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台の円高・ドル安に推移したことを受け一時は下落に転じる場面もあったものの、前日の米株高を好感した買いが優勢となり、反発した。
15(木) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台半ばと円高・ドル高基調にあることや、米利上げを受け先行きを警戒した売りが優勢となり、続落した。
16(金) 平均株価は、円相場が1ドル=111円台まで下落したことを好感し、輸出関連銘柄に買いが入り、5日ぶりに反発した。
17(土) ---
18(日) ---
19(月) 平均株価は、円相場が1ドル=111円台前半まで円安・ドル高が進行したことを好感し、ハイテク株を中心に買戻しが入り、続伸した。
20(火) 平均株価は、前日の米株高や円相場が円安・ドル高に推移していることを好感した買いが優勢となり、続伸した。
21(水) 平均株価は、前日の米株安や円相場の円安・ドル高が一服したことを受けた売りが優勢となり、反落した。
22(木) 平均株価は、前日の米株安や原油価格が下落していることを受けた売りが優勢となり、小幅に続落した。
23(金) 平均株価は、前日の米株安や円相場が円高・ドル安に推移したことを嫌気した売りが優勢となり、小幅に続落した。
24(土) ---
25(日) ---
26(月) 平均株価は、日銀のETF買いへの期待感や明日が権利付き最終日であることから権利取りの買いが相場を支え、小幅に続伸した。
27(火) 平均株価は、円相場が一時1ドル=112円台まで下落したことを好感し輸出関連株に買いが入り、続伸した。
28(水) 平均株価は、円相場が1ドル=112円台前半と円安・ドル高に推移したこと好感した買いが入ったものの、前日の米国株安を嫌気した売りが優勢となり、反落した。
29(木) 平均株価は、前日の米株高を受け投資家心理が改善し金融株を中心に買いが優勢となり、反発した。
30(金) 平均株価は、円相場が1ドル=111円台後半まで円高・ドル安が進行したことや前日の米株安を嫌気した売りが優勢となり、反落した。

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