株式市況

2014年8月

日付 前引け
1(金) 平均株価は、前日の米ダウ工業株30種平均が300ドル超下落したことを受け利益確定目的の売りが先行し、続落した。
2(土) ---
3(日) ---
4(月) 平均株価は、前週末の米国株安や円相場の円安への推移を嫌気した売りが先行したものの、売り一巡後は好業績銘柄への買いが入り、小幅に反発した。
5(火) 平均株価は、前日の米国株高を好感した買いが先行したものの、買い一巡後には上値を追う材料に欠き売りが優勢となり、4日続落した。
6(水) 平均株価は、前日の米国株安を嫌気した売りが先行したことに加え、先物にまとまった売りが出たことを受け下げ幅を広げ、5日続落した。
7(木) 平均株価は、株価指数先物への買いにより小幅高に転じたものの、円高・ドル安を嫌気し輸出関連株などに売りが出て、6日続落した。
8(金) 平均株価は、米国株安を嫌気した売りが先行し、米大統領によるイラクへの限定的な空爆承認発表によりさらに悪化し、ほぼ全面安となった。
9(土) ---
10(日) ---
11(月) 平均株価は、前週末の米国株高や円相場が円安基調にあることに加え、日経平均株価が前週末に急落した反動で幅広い銘柄に買いが入り、大幅に反発した。
12(火) 平均株価は、ウクライナや中東などの地政学的なリスクを回避する動きが和らいだことを受けた買いが幅広く入り、続伸した。
13(水) 平均株価は、前日の米国株安を受け売りが先行したものの、4~6月期のGDP速報値が予想よりも悪化しなかったことを好感した買いが入り、3日続伸した。
14(木) 平均株価は、前日の米国株高、円安傾向で推移していることに好感され、4日続伸した。
15(金) 平均株価は、前日の米国株相場の上昇を好感した買いが先行したものの、前日までの4日続伸に加え、週末による利益確定目的の売りが出て、小幅に反落した。
16(土) ---
17(日) ---
18(月) 平均株価は、地政学的なリスクを懸念する様子見姿勢が強まったものの、個別に材料がある銘柄への買いが入り、小幅に続伸した。
19(火) 平均株価は、前日の米株高や地政学的なリスクが後退したことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
20(水) 平均株価は、前日の米株高、円安ドル高を好感した輸出関連株に買いが先行したものの、新規の取引材料が乏しかったことに加え、日経平均先物に高値警戒感から売りが出て、小幅に反落した。
21(木) 平均株価は、前日の米国株高と円相場の下落を受け輸出関連銘柄や金融株などに買いが入り、約2週間ぶりに1万5500円台を回復し、続伸した。
22(金) 平均株価は、前日の米国株高を受けて買いが先行し、買い一巡後は利益確定目的の売りが出て一時下げに転じる場面があったものの、小幅に続伸した。
23(土) ---
24(日) ---
25(月) 平均株価は、円相場が1ドル104円台前半で推移していることから高く始まり、前週後半までに9日続伸した反動から、利益確定売りに押されたものの、小幅に続伸した。
26(火) 平均株価は、前日の米株式相場の上昇を好感した買いは続かず、円相場が1ドル=104円を割り円安が一服したことを受け利益確定売りが優勢となり、反落した。
27(水) 平均株価は、前日の米国株高と円相場が円安基調にあることを受けた買いが優勢となり値がさ株などが買われ、小幅に反発した。
28(木) 平均株価は、円相場が1ドル=103円台後半とやや円高水準で推移したことを受け、輸出関連株など幅広い銘柄が売られ、反落した。
29(金) 平均株価は、ウクライナ情勢の緊張を受けた前日の米国株安を嫌気した売りが朝方から先行し、続落した。
30(土) ---
31(日) ---

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