株式市況

2019年12月

日付 前引け
1(日) ---
2(月) ---
3(火) 平均株価は、米景気指標の悪化を受けた前日の米株安を受けた売りが優勢となり、反落した。
4(水) 平均株価は、米中関係悪化への懸念から売りが優勢となり、節目の2万3000円付近では押し目買いが入ったものの、続落した。
5(木) 平均株価は、米中関係への懸念がやや後退したことや政府の経済対策への期待感から買いが優勢となり、反発した。
6(金) ---
7(土) ---
8(日) ---
9(月) ---
10(火) ---
11(水) ---
12(木) 平均株価は、半導体関連の銘柄に買いが入ったものの円相場の上昇が重荷となり上値は限られ、小幅に反発した。
13(金) 平均株価は、米中貿易問題や英下院選挙に関して市場の不安材料が後退したことを好感し、幅広い銘柄に買いが入り、大幅に続伸した。
14(土) ---
15(日) ---
16(月) 平均株価は、米中貿易交渉で「第1段階の合意」に達したものの織り込み済みであったことや利益確定売りに押され、反落した。
17(火) ---
18(水) 日経平均は、小幅に反落した。前日の米株は最高値となったが、利益確定売りが優勢だった。
19(木) 平均株価は、前日の米株安や米大統領の弾劾訴追案の可決を嫌気した売りが優勢となり、続落した。
20(金) 平均株価は、円高の進行を嫌気した売りや海外のクリスマス休暇を前に輸出関連銘柄に売りが出て、続落した。
21(土) ---
22(日) ---
23(月) 平均株価は、前週末の米株高を受け買いが先行したものの、海外勢がクリスマス休暇に入ったことから上値を追う動きは限られ、小幅に反発した。
24(火) 平均株価は、前日の米株高を好感した買いが入ったものの、クリスマス休暇や手じまい売りで上値は重く、小幅に反落した。
25(水) 平均株価は、前日の米株市場が4営業日ぶりに下落したことを受けた利益確定売りが優勢となり、反落した。
26(木) 平均株価は、前日がクリスマスだったため休場だった海外市場が多く手掛かりが乏しかったため売買は低調だったものの、先物買いが支えとなり、反発した。
27(金) 平均株価は、米株が過去最高値を更新したことを好感した買いが先行したものの、配当落ちによる利益確定目的の売りが優勢となり、小幅に反落した。
28(土) ---
29(日) ---
30(月) 平均株価は、今年最後の取引日で市場参加者が少なく売りが優勢となり、円相場の円高・ドル安を嫌気した売りも出て続落した。
31(火) ---

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