株式市況

2019年2月

日付 前引け
1(金) 平均株価は、中国景気の減速を嫌気した売りが出たものの、好業績の銘柄に買いが入り、小幅に続伸した。
2(土) ---
3(日) ---
4(月) 平均株価は、前週末に発表された米雇用統計が予想を上回っていたことや円相場の円安・ドル高を好感した買いが優勢となり、続伸した。
5(火) 平均株価は、決算発表で業績を下方修正する企業が相次いでおり先行きへの警戒感から利益確定目的の売りが優勢となり、小幅に反落した。
6(水) ---
7(木) 平均株価は、前日の米株上昇が一服したことを受け利益確定目的の売りが優勢となり一時下げ幅が200円を超えるなど、反落した。
8(金) 平均株価は、米中の貿易問題への先行き不透明感から幅広い銘柄に売りが出て、続落した。
9(土) ---
10(日) ---
11(月) ---
12(火) 平均株価は、海外勢の買戻しや円相場が1ドル=110円台半ばまで円安・ドル高が進行したことも好感され、大幅に反発した。
13(水) ---
14(木) 平均株価は、前日の米株高や円安・ドル高の進行を好感した買いが優勢となったのもの、前日までに800円超上昇していたことから上値は重く、小幅に続伸した。
15(金) 平均株価は、円相場の円高・ドル安の進行を嫌気した売りや米景気を懸念する売りが優勢となり、続落した。
16(土) ---
17(日) ---
18(月) 平均株価は、前週末の米株高や米中貿易協議への期待感から幅広い銘柄に買いが入り、反発した。
19(火) 平均株価は、米中貿易摩擦の改善を期待する買いが入ったものの、売買の材料が乏しく小幅に続伸した。
20(水) 平均株価は、円相場の円安・ドル高への推移や米中の貿易摩擦解消への期待感から買いが優勢となり、続伸した。
21(木) 平均株価は反落した。利益確定売りに動く投資家が多かった。またFOMC要旨で「利上げ凍結」の観測がやや後退したことも重荷になった。
22(金) 平均株価は、欧米の経済指標が予想を下回ったことや米株安を受けた利益確定目的の売りが優勢となり、反落した。
23(土) ---
24(日) ---
25(月) ---
26(火) ---
27(水) ---
28(木) ---

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