株式市況

2018年4月

日付 前引け
1(日) ---
2(月) 平均株価は、短観が予想を上回ったことや円相場の下落を期待する買いが優勢となり、続伸した。
3(火) 平均株価は、前日米ハイテク株が大幅に下落したことを受け利益確定売りが優勢となり、続落した。
4(水) 平均株価は、前日の米株高を好感した買いが先行したものの、米中貿易摩擦を警戒した売りが優勢となり、小幅に続落した。
5(木) 平均株価は、前日の米株高や円相場が1ドル=106円台後半まで下落したことを好感した買いが優勢となり、大幅に続伸した。
6(金) ---
7(土) ---
8(日) ---
9(月) 平均株価は、前週末の米株安を受け売りが優勢だったものの円相場が1ドル=107円台近くで伸び悩んだことから買いが優勢となり、小幅に反発した。
10(火) 平均株価は、中国の習国家主席が自動車の輸入関税の引き下げ、米中貿易摩擦において対話を重視すると発言したことを受け警戒感が後退した買いが優勢となり、大幅に続伸した。
11(水) 平均株価は、朝方発表された2月の機械受注統計が予想を上回ったことを受け買いが入ったものの、シリア情勢が緊迫していることを嫌気した売りが優勢となり、小幅に反落した。
12(木) 平均株価は、下値では押し目買いが入ったもののシリア情勢が緊張状態にあることを警戒した売りが優勢となり、続落した。
13(金) 平均株価は、シリア情勢を巡る警戒感が後退したことや円相場が1ドル=107円台後半まで下落したことを好感した買いが優勢となり、反発した。
14(土) ---
15(日) ---
16(月) 平均株価は、円高への推移が一服したことやシリア情勢を巡る警戒感がいったん後退したことを受け買いが先行し、小幅に続伸した。
17(火) 平均株価は、円相場が1ドル=107円台と円安基調が一服したことや日米首脳会談が控えていることから様子見姿勢で売り買いは限られており。小動きだった。
18(水) 平均株価は、米朝首脳会談を控え北朝鮮リスクが後退していることを好感した買いが入り、大幅に続伸した。
19(木) 平均株価は、日米首脳会議が波乱なく通過したことを好感した買いが優勢となり、続伸した。
20(金) 平均株価は、円相場が1ドル=107円台後半まで下落したことを好感した買いが優勢となり、小幅に続伸した。
21(土) ---
22(日) ---
23(月) 平均株価は、スマートフォン向け需要の減少への警戒から電子部品や半導体関連銘柄が売られ、相場の重荷となり続落した。
24(火) 平均株価は、円相場が1ドル=108円台後半まで下落したことを好感し輸出銘柄を中心に買いが入り、反発した。
25(水) 平均株価は、アジア株安や前日の米株安を受け世界景気の拡大が鈍化する警戒感から売りが優勢となり、反落した。
26(木) 平均株価は、円相場が1ドル=109円台半ばまで下落したことを好感し輸出関連銘柄に買いが入り、反発した。
27(金) 平均株価は、前日の米株高を好感し好業績銘柄を中心に買いが入り、続伸した。
28(土) ---
29(日) ---
30(月) ---

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