株式市況

2020年1月

日付 前引け
1(水) ---
2(木) ---
3(金) ---
4(土) ---
5(日) ---
6(月) 平均株価は、米イラン関係が緊迫していることを嫌気し幅広い銘柄に売りが出て一時500円超まで下落するなど、大幅に続落した。
7(火) ---
8(水) 平均株価は、米イラン関係が緊迫していることを嫌気し幅広い銘柄に売りが出て、大幅に反落した。
9(木) 平均株価は、米国とイランの関係緊迫化への懸念が言った和らいだことを好感し幅広い銘柄に買いが入り、大幅に反発した。
10(金) 平均株価は、中東リスクが後退したことや前日の米国株が最高高値を更新したことを好感し日本株も買いが優勢となり、続伸した。
11(土) ---
12(日) ---
13(月) ---
14(火) 平均株価は、米中関係の修復を期待する買いや、円相場の円安・ドル高を好感した買いが入り、1か月ぶりに2万4000円台に乗せるなど、続伸した。
15(水) 平均株価は、米中協議の楽観的な見方がやや後退したことを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
16(木) 平均株価は、前日の米株高や新型ウイルスの肺炎が国内で確認されたことで医薬品株に買いが入るなど、小幅に反発した。
17(金) 平均株価は、米国株が最高値を更新したことを好感し投資家の心理が改善したことによる買いが優勢となり、続伸した。
18(土) ---
19(日) ---
20(月) ---
21(火) ---
22(水) 平均株価は、中国で発生した新型肺炎の拡大が重荷となっているものの半導体関連に買戻しが入るなど、反発した。
23(木) 平均株価は、円相場が1ドル=108円台後半と円高・ドル安に推移したことを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
24(金) 平均株価は小幅に続落した。新型肺炎の感染拡大に対する警戒感から短期筋が利益確定売りを出した。
25(土) ---
26(日) ---
27(月) 平均株価は大幅に反落した。新型肺炎の世界的な感染拡大が懸念された。
28(火) 平均株価は、新型肺炎の感染拡大への懸念から投資家心理が悪化し、売りが優勢となり続落した。
29(水) ---
30(木) 平均株価は、新型肺炎の拡大が重荷となったことや企業決算を受け先行きへの警戒感から売りが優勢となり、反落した。
31(金) 平均株価は、新型肺炎の影響は懸念されているものの先物んへの買戻しや好決算銘柄への買いが入り、大幅に反発した。

商品に関するご相談・資料請求はこちら

お電話でのお問い合わせ
075-341-5110
(受付時間 平日 9:00~17:00/土・日・祝日休)
窓口でのご相談もお気軽に承っております
店舗情報はこちら
さらに詳しくご説明した資料をお送りします
資料のご請求はこちら
ページの先頭へ戻る