株式市況

2018年10月

日付 前引け
1(月) 平均株価は、円相場の円安・ドル高を好感した買いやNAFTAの再交渉が合意に至るとの見方を好感した買いが優勢となり、続伸した。
2(火) 平均株価は、円相場の円安・ドル高を好感した買いが先行したものの、高値を更新した後であることから利益確定売りに押され、小幅に反落した。
3(水) 平均株価は、日経平均が27年ぶりの高値をつけたことから利益確定目的の売りが先行したものの、円相場が伸び悩んだことを好感した買いが入り、小幅に反落した。
4(木) 平均株価は、朝方は米景気への期待感から買いが先行したものの、アジア株安を嫌気した利益確定売りが優勢となり、続落した。
5(金) 平均株価は、前日の米株安を嫌気した売りや3連休を控え持ち高調整を調整する売りが優勢となり、続落した。
6(土) ---
7(日) ---
8(月) ---
9(火) 平均株価は、中国景気の先行き不透明感を嫌気した売りや半導体関連銘柄に売りが出て、続落した。
10(水) 平均株価は、朝方は買いが先行し上昇して始まったものの、米中の貿易摩擦への警戒感を嫌気した売りが優勢となり、続落した。
11(木) 平均株価は、前日に米株が急落したことを受け朝方から全面安の展開となり一時900円安となるなど、急反落した。
12(金) 平均株価は、前日の米株安や世界株安への警戒感から売りが優勢となり、続落した。
13(土) ---
14(日) ---
15(月) 平均株価は、戻りの鈍さを嫌気した売りが優勢となり幅広い銘柄に売りが出て、反落した。
16(火) 平均株価は、前日に日経平均が400円余り下落したことを受け短期的な戻りを狙った買いが優勢となり、反発した。
17(水) 平均株価は、前日の米株が大幅に反発したことを受け日本株にも幅広い銘柄に買いが入り、大幅に続伸した。
18(木) 平均株価は、上海株安や日本の輸出が減速していることを嫌気した売りが優勢となり、反落した。
19(金) 平均株価は、中国の景気減速懸念が重荷となり、続落した。
20(土) ---
21(日) ---
22(月) 平均株価は、前週末の米株安や米ロ関係の緊張感が高まっていることを受け、利益確定目的の売りが優勢となり、続落した。
23(火) 平均株価は、前日の米株安を受け幅広い銘柄に売りが出て、主要企業の決算発表が控えていることから買いが見送られ、大幅に反落した。
24(水) 平均株価は、前日日経平均が600円超下落し自律反発狙いの買いが先行したものの、国際情勢の不透明感を嫌気した売りが優勢となり、小幅に続落した。
25(木) 平均株価は、前日の米株安を受け投資家心理が弱気に傾きほぼ全面安の展開となり、大幅に反落した。
26(金) 平均株価は、朝方は自律反発狙いの買いが先行したものの、中国景気の先行きを懸念した売りが優勢となり、小幅に続落した。
27(土) ---
28(日) ---
29(月) 平均株価は、前週末大きく下げた反動から買いが先行したもののアジア株安を嫌気した売りが優勢となり、続落した。
30(火) 平均株価は、前日の米株安を受け下落して始まったものの、節目の2万1000円に近付き押し目買いが入り、反発した。
31(水) 平均株価は、好業績銘柄を中心に買いが入り、円相場が1ドル=113円台前半まで円安・ドル高が進行したことを好感し、続伸した。

商品に関するご相談・資料請求はこちら

お電話でのお問い合わせ
075-341-5110
(受付時間 平日 9:00~17:00/土・日・祝日休)
窓口でのご相談もお気軽に承っております
店舗情報はこちら
さらに詳しくご説明した資料をお送りします
資料のご請求はこちら
ページの先頭へ戻る