株式市況

2012年4月

日付 前引け
1(日) ---
2(月) 先週末の米株上昇や円相場の下落を受けて平均株価は反発した。日銀の短観への反応は限定的だった。
3(火) 円高が進み輸出関連株が売られ、平均株価は反落した。
4(水) 平均株価への寄与度が大きいファストリの急落や日経平均先物6月物が売られたことなどから、平均株価は大幅に続落した。
5(木) スペイン国債の入札不調を受け、前日の欧米株が下落した流れを引き継ぎ、平均株価は続落した。
6(金) 前日の米株が欧州債務問題に対する警戒から続落した流れを受けて平均株価は下落した。対ユーロでの円高も重荷となった。
7(土) ---
8(日) ---
9(月) 6日発表の3月の米雇用統計が市場予想を大きく下回ったことを受けて平均株価は続落した。円相場が1ドル=81円台前半まで上昇したことも重荷となった。
10(火) 5日続落で下げた反動もあって平均株価は反発した。、円下落も支えとなった。
11(水) 欧州債務不安と世界経済の先行き懸念を背景に欧米株が下げたことが嫌気され、株価は続落した。円が、1ドル=80円台半ばまで上昇したことも重荷となった。
12(木) 前日の海外株が上昇し円相場が弱含んだことから、平均株価は小幅に8日ぶり反発した。北朝鮮の長距離弾道ミサイルの発射予告期間に入り、警戒感から買いが手控えられている。
13(金) 前日の米株式相場が大幅上昇した流れを引き継ぎ、平均株価は続伸した。北朝鮮の長距離弾道ミサイル発射は失敗に終わり、ひとまず安心感が広がった。
14(土) ---
15(日) ---
16(月) 前週末の欧米株が欧州債務問題や中国の景気先行き懸念を背景に大幅に下落した流れ引き継ぎ、平均株価も3営業日ぶりに反落した。約2カ月ぶりの円高・ユーロ安も重荷となった。
17(火) 前日の米株高が好感され平均株価は小反発した。欧州債務問題を見極めようと積極的な買いは見送られた。
18(水) 前日の米株式相場が大幅高だった流れを引き継ぎ、平均株価は大幅に反発した。円相場が対ドル、ユーロでやや円安に動いたことも輸出関連株の買いを支えた。
19(木) 平均株価は反落した。欧米株式相場の下落を受けた売りが先行したが、27日の日銀金融政策決定会合における追加金融緩和を期待した押し目買いが下支えし、次第に下げ渋った。
20(金) 前日の米株安の流れを受けて平均株価は続落した。週末で手控え気分が強くなっている。
21(土) ---
22(日) ---
23(月) 平均株価は小幅続落した。前週末は米株高であったが、円が強含んだことで警戒感が広がった。週内には日米金融政策の日程や企業決算の発表を控え様子見となっている。
24(火) 平均株価は続落した。欧州株急落で売りが先行したが、その後次第に下げ渋った。
25(水) 前日の米株式相場が上昇したことや、円相場が対ドル、ユーロともに弱含んだことを受けて平均株価は反発した。
26(木) 米欧株式が上昇した流れを引き継ぎ平均株価は小幅続伸した。日銀の金融政策決定会合を明日に控え様子見空気が強まっている。
27(金) 平均株価は小幅に反落した。日銀の金融政策決定会合の結果発表を前に様子見気分が強い。
28(土) ---
29(日) ---
30(月) ---

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