株式市況

2018年2月

日付 前引け
1(木) 平均株価は、前日の米株高や円相場の円高・ドル安が一服したことを好感して幅広い銘柄に買いが入り、反発した。
2(金) 平均株価は、米国の利上げを嫌気した売りや前日の日経平均が400円近く上昇した反動の利益確定売りが優勢となり、大幅に反落した。
3(土) ---
4(日) ---
5(月) 平均株価は、米金利上昇に伴う米株安やアジア株安を嫌気して幅広い銘柄に売りが出て、続落した。
6(火) 平均株価は、米株が連日大幅安となったことやアジア株安を受けリスクを回避する目的の売りが優勢となり、大幅に続落した。
7(水) 平均株価は、前日の日経平均が大幅安だったことや米国株が上昇したことを受けた買いが優勢でほぼ全面高となり、大幅に反発した。
8(木) 平均株価は、割安感が強まったことを受けて買いが入り一時上げ幅が250円を超えたものの、買い一巡後は戻り待ちの売りが出て、小幅に続伸した。
9(金) 平均株価は、前日の米国株が大幅安だったことを受けリスク回避目的の売りが優勢でほぼ全面安となり、大幅に反落した。
10(土) ---
11(日) ---
12(月) ---
13(火) 平均株価は、前日の米株高や前週までに2000円近く下落していた反動で値頃感からの買いや値がさ株への買いが入り、反発した。
14(水) 平均株価は、前日の米株高を受け買いが先行したものの、円相場が1ドル=107円台半ばまで上昇したことを嫌気した売りが優勢となり、続落した。
15(木) 平均株価は、円相場が1ドル=106円台前半まで円高・ドル安が進んだことが重荷となったものの、前日の米株高を受けて幅広い銘柄に買いが入り、反発した。
16(金) 平均株価は、前日の米株高を好感して幅広い銘柄に買いが入り、続伸した。
17(土) ---
18(日) ---
19(月) 平均株価は、円相場の円高・ドル安が一服したことを好感した買いが優勢となって今月7日以来2万2000円を上回り、続伸した。
20(火) 平均株価は、前日の欧州株安や前日までの3営業日で1000円近く上昇したことを受け利益確定目的の売りが優勢となり、反落した。
21(水) 平均株価は、前日の米株安を受け下落して始まったものの、円相場の円高・ドル安が一服したことを好感した買いが優勢となり、反発した。
22(木) 平均株価は、米長期金利が上昇したことや米株安を受け相場の先行きを警戒した売りが優勢となり、反落した。
23(金) ---
24(土) ---
25(日) ---
26(月) ---
27(火) ---
28(水) ---

商品に関するご相談・資料請求はこちら

お電話でのお問い合わせ
075-341-5110
(受付時間 平日 9:00~17:00/土・日・祝日休)
窓口でのご相談もお気軽に承っております
店舗情報はこちら
さらに詳しくご説明した資料をお送りします
資料のご請求はこちら
ページの先頭へ戻る