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投資信託

野村グローバルAI関連株式ファンド
Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし)

野村アセットマネジメント

決算年2回

追加型投信/内外/株式

【ファンドのポイント】

  • 新興国を含む世界各国のAI(人工知能)技術関連の株式(DR(預託証書)※1を含みます。)を実質的な主要投資対象※2とします。
  • 世界各国の不動産投資信託証券(REIT)および企業向け貸付債権(バンクローン)を投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。

※1 Depositary Receipt(預託証書)の略で、ある国の株式発行会社の株式を海外で流通させるために、その会社の株式を銀行などに預託し、その代替として海外で発行される証券をいいます。DRは、株式と同様に金融商品取引所などで取引されます。

※2 「実質的な主要投資対象」とは、「野村グローバルAI関連株式ファンド マザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。

  • Aコース(為替ヘッジあり)
    実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、為替ヘッジによっても為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。
  • Bコース(為替ヘッジなし)
    実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

【投資方針】

  • 銘柄選定にあたっては、グローバルな視点でAI先端技術の研究成果に着目し、AI技術の実用化に伴って投資魅力が高まると考えられるAI関連分野の銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行ないます。

※当面は、主なAI関連分野として「IT関連(フィンテック、ソフトウェア、セキュリティ等)」、「産業関連(IoT、ロボット、自動運転等)」、「医療・ヘルスケア関連(新薬、機器、新治療法開発等)」に注目します。

リスク説明

《基準価額の変動要因》

ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、ファンドにおいて、投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

  • 株価変動リスク
  • 為替変動リスク

*基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

各リスクについての詳細は、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧下さい。

  • 目論見書
  • 運用レポート
設定日 2017年2月23日
信託期間 2027年11月15日まで
繰上償還 「Aコース」、「Bコース」の受益権口数の合計が30億口を下回った場合等は、償還となる場合があります。
決算日 原則、毎年5月および11月の15日(休業日の場合は翌営業日)
収益分配 年2回の決算時に分配を行ないます。(再投資可能)
お申込単位 1万口以上1口単位(当初元本1口=1円)または1万円以上1円単位
申込手数料 お申込日の翌営業日の基準価額に次の率を乗じて得た額
 ・お買付価額
   5千万円未満 ・・・・・・・・・・・3.3%(税込)

 〈お申込み日までに約定金額相当額をご入金いただいている場合〉
   5千万円以上2億円未満・・2.2%(税込)
   2億円以上5億円未満・・・・1.65%(税込)
   5億円以上 ・・・・・・・・・・・・・1.1%(税込)
運用管理費用(信託報酬) 純資産総額に対して年1.705%(税込)を乗じて得た額
信託財産留保額 換金時に、基準価額に0.3%の率を乗じて得た額を1口あたりに換算して、換金する口数に応じてご負担いただきます。
その他費用 ・組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料
・外貨建資産の保管等に要する費用
・監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用
・ファンドに関する租税    等
これらの費用等は、運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。

*詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧下さい。

  • 目論見書
  • 運用レポート

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