丸近証券

ホーム  > 丸近証券について

丸近証券について

会社概要 店舗案内

投資家の皆様へ

「親から孫、3世代との家族ぐるみのおつきあい」の理念のもとに、京都の皆様と共に歩んでまいりました。 創業以来の先取気鋭の精神をもちつづけ、今後もより身近な信頼のおけるアドバイザーとしてお役に立ちたいと考えております。

さらに詳しく

会社概要

商号等 まるちかしょうけんかぶしきがいしゃ
丸近證券株式会社(近畿財務局長(金商)第35号)金融商品取引業者
(加入協会)日本証券業協会
(指定紛争解決機関)特定非営利活動法人 証券・金融あっせん相談センター
所在地 京都市下京区寺町通仏光寺下ル恵美須之町526番地
代表者 取締役社長 勝見 昭
大株主 野村アセットマネジメント(株)
(株)証券ジャパン、京都信用金庫 ほか

沿革

明治10年 曽野作太郎 両替商を創業
明治43年 京都電気鉄道の社債全額引受募集(日本初)
大正07年06月 上田商店(現:上田八木短資(株)※)の創業時に当社が出資
※上田ハーロー(株)の親会社
大正08年01月 株式会社曽野商店に組織変更(関西証券界初の株式会社化)
資本金100万円
大正08年06月 曽野作太郎 京都証券取引所理事長に就任
昭和18年10月 商号を丸近證券株式会社に変更
昭和39年04月 資本金3,000万円
昭和56年02月 資本金6,000万円
昭和60年10月 野村投資信託委託(株)(現:野村アセットマネジメント(株))と資本提携
資本金1億円
昭和61年05月 野村投資信託委託(株)と募集、販売契約締結
昭和62年04月 本店1Fにアドバイスサロン開設
(京都初。女性スタッフだけの新営業スタイルの実現)
昭和63年12月 資本金2億円
平成11年08月 損害保険代理業務取扱い開始(京都証券界初)
朝日火災海上保険(株)代理店
平成23年02月 相続・遺言手続相談(公正証書作成のお手伝い) 取次ぎ開始

当社は、日本で最初に社債の全額引受募集をはじめとして、京都蹴上の日本初の水力発電事業、京都電気鉄道(京都市電の前身)開通など、野村徳七商店(現野村證券の前身)、藤本ビルブローカー(現大和證券の前身)と共に、電力利用を基礎とする企業を次々と誕生させ、今日の隆盛を誇る京都のハイテク企業の礎を築いたと自負いたしております。

((財) 日本証券経済研究所『日本証券史資料』参考)

電話・窓口でのご相談、資料のご請求はこちらです。
ページのトップに戻る